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2008/08/01
吉野川の流れと共に
この夏、チャレンジャーは吉野川を美女(たぶん?)を携え2人乗りのファルトボートを巧みに操作しながら瀬を下る。ラリーとは異なる水上へ挑戦をしてきた。表題のAHEADの取材記事を掲載したページをここで特別に紹介。その下のshow a big photoをクリックすると本文が大きくなるのでぜひご一読いただきたい。
時代をサバイブするアーバンプロフェッショナルマガジン。クルマやバイクを堪能し、自分らしく生きるカッコよさの追求。流されない男のための月刊フリーマガジン。それがahead。今号の表紙はクロスカントリーラリーではライバルでもある片山右京氏というのも何かの縁なのだろう。氏はMTBや登山においてもすべて一流を貫く。池町とは立ち位置が少し異なるが、似通っている部分も多いと僕は思う。
さて池町が乗込んだカヌー(正しくはカヤックに分類されます)は折り畳み式で、その気になれば一人で電車に担いで乗れるという優れもの。いやいや楽しそう。パドルのフェザーが・・・というのは気にしない。とにかく楽しんでしまうのが池町流。しかも、女性を伴っているのがええ感じ。いつも自然体の池町はたとえエンジンレスであっても、今そこにあるスポーツを100%楽しむ。まるで体で考えるがごとく・・・。それが出来るのコトが素晴らしいんだと気付いた。(少々メタボ気味の井上)
Verry Thanks!
アヘッド編集部投稿者 ikemachi.net : 2008/08/01 21:20
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